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2011年12月31日 (土)

タイトルなし

木村和司監督の解任が発表された。


誠にもって残念なことである。

ただし、その「残念さ」は非常に複雑な要素から醸成されているもので、これには説明が必要だ。

が、それについて長々と書くつもりは、今はない。

昨年、ヨコハマ・フットボール映画祭にて、審査委員長の柳下毅一郎さんが特に推薦して審査員特別賞となった作品に『くたばれ!ユナイテッド』という映画がある。

ユナイテッドといっても、マンチェスターのほうではなく、リーズユナイテッドの方。鼻っ柱の強い新人監督が、フロントや選手と対立しながら、チームを追い出されてしまう話だ。実話である。
ブライアン・クラフという名将の挫折の物語をそのまま映画にしてある。映画では触れられていないが、実際の話では、リーズを解雇された後に、2部のノッティンガム・フォレストの監督となり、そこからメキメキと監督としての結果を出し、伝説の監督にまでのし上がった。

和司さんには本当にたくさんの夢を見させてもらった。願わくば、ブライアン・クラフのように、我々の目の前に復活してくれることを願ってならない。そのときは、公私ともどもの力となった参謀ピーター・テイラーのような存在を、傍らにして現れてももらいたい。
監督就任に際して、いつか自分が監督になったらコーチとしてやってくれと約束を結んでいた石崎信弘に真っ先に声をかけるも、札幌の監督になったゆえにかなわなかったことが思い出されるのだ。


あとはすでに拙文「木村和司に挨拶せよ」で書いた。


その思いを胸にしこりのように抱きながら、こう言うしかない。
和司さん、いろいろありがとうございました。いいサポートができないでスミマセンでした。

付け加えるなら、ひとつ。


二年前の俊輔獲得、木村和司監督就任という人事は、二世代にわたるマリノスの歴史に連続性を見出させる、マーケティング的には絶妙のなものだったと思う。もちろん、最初だけは。けれど、今の連中は和司さんなんか知らねえんだよな。

多分にマーケティング的な意味合いがあったその人が、ホーム最終戦でのあのブーイングを浴びる。それでは木村和司の起用の意味がない。解任の理由はそこに象徴されるファン・サポーターの心の離反が一番大きいと思う。もちろん、選手もそこにはいるのかもしれないが。
ブーイングをしたものはこれをよく覚えておくほうがよい。


ところで、昨年のサポーターカンファレンスから、もう見違えるように変わったクラブの広報の情報統制にも関わらず、突然選手の采配批判のようなコメントが出る。
皆は、選手の批判めいた言動に、選手の離反の兆候を見出すのだろうが、まだファン・サポーターは学んでいない。リークされる情報は、必ず誰かが得をするようにリークされる。

中澤の采配批判は最終戦のあたりで出たと記憶している。天皇杯を控えているのに、これはどういうことなのかと自分はジーコ時代の代表での立ち居振る舞いを思い出し、かなり不愉快な気分になったのだが、そもそもこれがなぜ、完璧に情報統制されたメディアコントロールの中で露出するのか。

簡単な推測は成り立つ。たぶん、このときには和司監督解任は決まっていたのである。

横浜 木村監督解任発表 後任は樋口ヘッドコーチ昇格

横浜は30日、木村和司監督の解任を発表した。

後任には樋口靖洋ヘッドコーチ(50)が昇格する。

2年目の今季は、標ぼうする攻撃サッカーを封印し、結果重視で優勝争いを繰り広げた。だが最終的には5位に終わった。リーグ最終戦だった3日の鹿島戦の試合後には、試合内容に不満を募らせていたサポーターからブーイングを受け、嘉悦社長も「サポーターの声は真しに受け止めないといけない」と話していた。


ただこれをそのまま受け止めるのはどうかとも思う。たぶん、嘉悦社長が他のインタビューで答えているとおり、もうこの時点では解任が決定していたはずだ。
これを断腸の思いで、支持するしかなさそうなところだ。


一方で、このような声もある。自分は賛同する。


そういう意味で、冷静に考えれば樋口コーチの昇格は残された「ベターな」選択だったとも思う。

ただし、武藤文雄さんが多少の勘ぐりをいれられているとおりだとも感じられるが。ただし、ここはブラックボックス。

同じように、木村監督を評して、選手に信頼されていないとか、コーチと監督の距離などを組織として機能していない理由とするむきもあるのは知っているが、かつて「得点しても誰もトルシエには抱きつかない。だから選手に信頼されていない。」というトンチンカンな監督批判があったことを思い出すべきだ。

わたしたちはブラックボックスをのぞかずに監督論や采配論を振りかざしていることに自覚しなければならない。頑固オヤジ型、悪い言い方をすれば「君主は愛されるより恐れられろ」というタイプのリーダーシップというのも世の中にはあるのは、サラリーマンの経験者ならばわかることだろう。


よって、自分が残念だったのは、あくまでも前回の拙文の内容を出るものはない。


あまり指摘されていない文句をひとつだけあげるのであれば、樋口さんが横浜FCの監督経験者でそこを出されてきたという過去の経歴だけである。これは我慢せざるを得ない。

最後にひとつ。

結局、メディアを通じると全くわけがわからなくなるときがあるために、このような時こそ、フロントとファン・サポーターが向き合いながら、それぞれの考え方を表明しあう場所というのが必要だということだ。

引用しよう。


カンファレンスの定期開催について。
これもかなり多かった意見で、全体の 3 割ぐらいはこれが書いてあったかなという感じです。
いままでこういう機会がなかったので、定期的にやってくださいと。
1 つ代表的な意見を読み上げさせていただきます。

『カンファレンスの継続。今回のカンファレンスの開催は、クラブのマイルストーンになりうる出来事です。ぜひ継続していただき、クラブ発展の PDCA サイクルに組み込んでいただきたい』

というご意見をいただきました。その他、同意見多数いただいております。これもちょっとご回答いただくというよりは、今日の場の結果によって次やることができるのか、やったほうがプラスなのかマイナスなのか分かると思うので、その上で、判断していただこうと思っております。ただ、こちら(客席)の人たちはやりたいんだよね。こういうのね。意見交換やりたいと思います。

(場内拍手)

嘉悦:いいですか? それはもう、おっしゃる通りだと思います。もちろんやり方とか規模とか内容については、色々と意見交換をさせていただきながら決めていきたいと思いますが、やっぱり皆さん方のサポートなしでは、マリノスはやっていけません。ましてや先程申し上げたような、これからクラブが伸びていくための非常にハードルの高い目標、これはサポーターの皆様方の支援がなければとても達成できないと私は思っています。したが
って、やり方とか時期とか内容については、色々と具体的なディスカッションさせていただいて、決めさせていただきたいと思いますが、方向性としてはやらせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。

(場内拍手)


-横浜 F・マリノス サポーターズカンファレンス議事録


ただし、これは自分が思ってもどうしようもない。「サポーターの声」が必要だ。
まずは、新体制発表の内容を見守りたいと思うけれど、いずれにせよ、やらねばならないと強く思うのである。


追記:こういうのやりますので、よろしければぜひ。

1/1【元旦】マリサポ新年おつかれさまでした!打ち上げのお誘い   


もっと余裕があれば、エルゴラ藤井×蒼井真理対談とか、新ハマトラロボお披露目とか、そんな夢企画もやりたかったんですが、国立の敗戦と和司さんの解任とか、どうでもいいチケット炎上(笑)の話などで、準備の時間がありませんでした。

まあ、呑むしかないね。そんな気分ですので、もしご一緒の気持ちの方がいらっしゃればぜひ。
   


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優勝祝賀会とともに大人の段取りとして先走り、坂田ユニしかもってなかったバカ娘に、ガスとあたったらこれはヤバイと、急きょクリスマスのプレゼントに購入した栗原ユニ。
「クリスマスのプレゼントにユニなんてしょぼい」と言われました。まあ、まさにそのとおりだわな(笑)

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コメント

サポーターが次々に監督を解任に追い込み、継続性のないチームが強くならない。
こういう話がありますけど、これは違うと思います。
サポーターが求めているのは"監督の解任"じゃなくて"ちゃんとした力のある監督の就任"です。
マリノスも岡田監督の辞任以降、監督がコロコロ変えられてますけど、問題はちゃんとした監督をチームが用意できない(しない?)とこにあると思います。
岡田監督以降のマリノスの監督には解説者とか強化部長とかそういう人ばかりがなって、"プロの監督"は就任してないです。
で、そういう監督っぽい人たちがいまいちなサッカーを披露してサポーターの支持を(ついでに選手の支持も)得られないっていうのの繰り返しなんですよね。
それは当然の結果なんですよね。
できる人がやってないんだから。
できる人は短期間でもチームを作るし(大分でのポポビッチ監督はシーズン途中に就任してダントツ最下位のチームをリーグで屈指のチームに変えました)、チームづくりには時間がかかるという話も、それは行き当たりばったりで時間がかかるのではなく、完成に向かって一歩一歩進んでいくもので、その過程はサポーターに批判されるようなものではないです。
継続するとかしないとか、させるとかさせないとかじゃなく、そもそもチームのスタートの時点でおかしいんだと思います。

樋口監督はこのところの監督の中では一番現場に近いですけど、樋口監督もダメな気がします。
大宮、山形時代はサッカーの内容知りませんけど、横浜FCの時に見たサッカーはその当時のJ1・J2で一番ダメなサッカーでした。
木村和司監督のサッカーが"勝てないサッカー"だとしたら、その時の樋口監督のサッカーは"負けるサッカー"でした。
チームが機能しないのはダメですけど、変な方向に機能するのはもっとダメです(桑原監督とかW杯前の岡田監督とか)。
まだ一試合もしてない中でこういうのはおかしい(選手が変わればいい方向にいく可能性もありますし)ですけど、次の監督は時間がかかってもちゃんと探して欲しいです。

過去の実績があれば批判しちゃいけないの?
いつまで過去に拘ってんの?
3年から5年は黙って見守る?
無能なリーダーの下で3年5年も黙ってたらどうなるの?
お前らみたいな老害は邪魔。

こういう品性のないコメントに心を痛める年末ですわー。

ちなみによくわかってないかもしれないですけれど、岡田監督後期も非難轟々だったんですよね。
いったい、マリノスサポーターは何を指導者に求めているんだろうか。

それと、何回も書いてますし、ブライアン・クラフの例もあげているとおり、優れた指導者は、そこにあるものというより、成長しておのずから出来上がるものなのです。

アレックス・ファーガソン、ブライアン・クラフ、さらにはザッケローニに至るまで、どのように監督して結果を出すに至ったか知るがいいと思いますね。

岡田監督後期が非難轟々だったのは仕方ないと思います。
そういう内容のサッカーでしたから。
岡田監督自ら何度も辞任申し立ててた(そう記憶してます)くらいですし。
岡田監督は相手チームの分析力に長けた監督だと思ってます。
相手の攻撃に対してどう守ればいいか、相手の守備はどこを突けば破れるのか。
そういう相手に合わせてサッカーをすれば、岡田監督はきっちりとしたサッカーができます。
でも、2005年(2004年?)以降岡田監督は自身のやり方を自分たちのチームを作って機能させるやり方に変えました(日本代表でも自分のチームを作りました)。
岡田監督はそういうの上手くできないんですよね。
"あっちをたてるとこっちがたたない"みたいな"穴"のあるチームができてしまいます。
私はW杯で結果を残した今でも、このやり方をし続ける限り、監督としての岡田武史を支持出来ません(人間岡田武史は面白くて好きです)。

マリノスサポーターは何を求めているか。
上手くまわってる幸せなチームが見たいんじゃないですかね?
ペトロビッチ監督の広島とか、ポポビッチ監督の大分とか、オシム監督の千葉みたいな(大分は経営問題があって幸せじゃなかったと思いますけど)。
チームがちゃんと機能して、選手もサポーターも自分たちのサッカーに誇りが持てて、サポーターじゃない人も興味を持っちゃう、そんな感じを。

あと、監督ってクラブ・チーム(代表含む)が育てるものなんでしょうか?
基本的に監督って自分自身で監督としての技術と知識を身につけていかなければならないと思います。
自分が監督になった時、自分のサッカーをするために何が必要なのかとか、そういうことを考えて、必要ならば海外のクラブで学んだり、誰か能力のある監督の下で学んだり。
監督のキャリアって監督自身がつくりあげるものだと思います。
木村和司監督は監督として生きていくために何をして来たのでしょうか?
マリノスへの愛で他クラブのオファーを断ってきたという話がありますけど、そういうオファーを引き受けて監督としての力を身につけるべきだったのかもしれません。

ただ、もし、クラブが本当に監督を育成するというのであれば、ただ長々と椅子に座らせ続けるのではなく、監督が力を身につけられるように、プログラムのようなものをつくり、積極的に監督にアプローチをかけたりしなければいけなかったと思います。
ただ、マリノスにそういう姿勢は見えませんでした。
こういうのは数年後を見据えて、解任した今からでも出来ますから、やる気があればやってみてもいいんじゃないでしょうか(下部組織で監督を任せるとか、海外に研修に行かせるとか)。

前回のエントリーで書いたのは、二回も優勝させてくれた功労者に、ウイイレやサカつくと同じ扱いしてる奴は、本当にダメだな、ってことです。

人間として、ダメでしょう。人生の豊かな経験を積んでください。

チームが良くない時に監督に変わってほしいと望むのは、基準を人じゃなく"横浜F・マリノス"に置いているからです。
木村和司さんが監督を続けることが"横浜F・マリノス"に悪影響を与える、とそう感じた時には例え功労者であろうが変わってもらわないといけないと考えます。
チームが良くないと、環境を変えたいと選手が離れていきます。
スポンサーや客足にも影響がでます。
見ている人が楽しめません。
別に功労者をないがしろにするつもりはないです。
これからも木村和司はマリノスのレジェンドだし、マリノスタウンに顔を出したり、マリノスに意見をしてくれて良いと思います。
サポーターはOB戦とかの機会には一生懸命コールをしたらいいし。
功労者とか関係なく、監督とクラブ・チーム、サポーターってそういう関係だと思うし、監督になる人も承知の上でその任に就いていると思います。
もちろんよかった時には手放しで賞賛を送ります。
一番に望んでいるのは"横浜F・マリノス"が良くなることです。

中澤の苦言は俊輔が怪我をしたあたりから言ってますので
最終戦あたりからなんてゆうのは間違いです
俊輔だって中盤でパスが回らない、攻撃の形がないってコメントしてるのは
監督批判じゃないのですか??
他の選手も最終戦より前でもそういうコメント言ってましたよ
選手がどういうサッカーを目指していいかわからないっていってるんだから
監督として目指していたもの?がぶれて、そこからの引き出しがなかったん
だろうなって思います。(悪い流れを修正できなかった)
残念なのはそのことを監督自身が重く受け止めてなかったってことだと思います
2年続けて正直それでは監督として厳しいと思いますが自分的には
解任ではなく監督自ら身を引いて頂くのが一番良かったのにと思ってます

横浜F・マリノスというのは、記号じゃなくて、ひとりひとりの人からできているものなんですよね。
自分の文章をどこまで読んでくれているのかわかりませんし、そんなことわざわざ書くということは、感情にまかせたいいがかりなのかなとも思いますが、自分の書いているとおりに、自分は和司さんの解任はやむなしと考えています。
ただし、そこにははらうべきリスペクトがあるべきだし、契約して2年目の監督ならはできることとできないことがあるのを理解してあげるべきだと。

「ちゃんとした監督つれてこい」なんて、アホな結果論にすぎません。後出しでいうのはいくらでもできる。

もう一度書くと、自分はマリノスにかかわる人が皆、仲間だと思っています。それに、くだらねえ合理論ぶつけてもしょうもないですよ。


それと、中澤のコメントがうんぬんと書いている人は、自分の書いた文章をよく読んでないのでは。よろしくお願いしますね(笑)

それと、マルサンという人が書いている岡田武史論は、これもまたなんというか、ヒステリックな感じでどうも納得できないんですよね。

結果を出せと望まれて、初年度から2連覇した。これはものすごいことですよ。

就任3年半で、2回優勝(2シーズンでしたから3回優勝ですね)。ワールドカップではベスト16。単に「分析力にたけた」というだけで解決できる話なんですかね。勝つということを基準においた場合、それ以外の部分を評価できないのは、己がそれ以外の部分に盲目だということじゃないですかね。

本田は岡田武史を評して、日本最高の指導者といいました。

オシムもペトロビッチもポポビッチも面白い指導者でしたが、結果はいずれも大して出してません。 これは事実ですよね。
あなたの面白いか面白くないかの価値判断基準でいうのは大いに結構ですが、なんというか、単なる外国人崇拝(笑)なのではとかんぐってしまいますわー。

じゃあわざわざ固有名詞使って指摘することじゃないのでは?
古い代表の話まで使って・・・
他の選手のコメだって十分マスコミに出てますよ
しかも我がキャプテンも監督解任に納得してるようなコメ出してますし
最終節のサポだって監督の話にブーイングしてましたよね
サポだって同罪ですよ

言いがかりつけるつもりなんてなかったですよ。

上手く伝わらないみたいなのでこれで終わりますね。

もし嫌な気持ちにさせてたら申し訳ないです。

あいかわらず、たまに非常にうなずかされます。
あなたの言葉にうなずかされるのは2回目です。
結局のところ、憶測と推測だけで何かを推しはかろうとしていて、当然皆さん選手大好きだから、矛先の向かうところは…。
ってところなんかなあとぼんやり思ってます。
木村監督がレジェンドだからどうこうとか言うんじゃなくて、やっすい年棒で、マリノスへの愛情で監督をやって、これだけの成績をあげといて解任は…。
一体今後どんな人が監督をやれば満足するんでしょうか、皆さんは。
社長に対しても監督に対しても「自分の思う通りやってくれない」から嫌なんだなあと思った次第でございました。
なんにせよ、木村監督ありがとうございましたという気持ちとどうにも情けない気持ちで一杯でございます。

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